神奈川県の料理教室ブログ-クリスタルマクロ鶴間 | オーガニック エステ サロン Organic Esthetic salon

トップページ
  • エステのご予約
  • 通信講座吹盾オ込みはこちら
Organic Esthetic
ブログ
2021年06月17日 [日々の事]

☺ディマティーニ博士のご紹介♪&ニューヨークタイムズのニュース内容(誤報)について😿

突然ですが、ジョン・F・ディマティーニ博士という方をご存じでしょうか?
知の巨人と呼ばれ、今や世界の大富豪となった巨匠、「現実界」と「精神世界」のウルトラトップの超達人です♪
現在、ディマティーニ博士は、トップレベルの資産家でありながら(すでに3回分以上、生まれ変わりをこの世界で生きても、生活費に困らないほどの財政状態を保ちつつ)、社会をより良くするためのノーベル賞受賞を受けた、優れた教育提供者でもあり、今や船や飛行機で世界中を飛び回る、ナント、「路上生活」も経験済の、無敵の大富豪…!
ひと昔前、『The Secret(引き寄せの法則)』というものが世界中で大注目をあびましたが、ジョン・ディマティーニ博士は、その『引き寄せの法則』の中に隠されている、『引き寄せの中のトップシークレット』を見事解明&解説した賢者でもあります。
ここで、2020年におこなわれた、本田健さんと、ジョン・ディマティーニ博士の対談ビデオがありますので、ぜひ、こちらをご視聴下さい♪


ディマティーニ博士×本田健の特別対談動画
「ワクワクすることだけで生きられるのか?」(26分51秒)


いかがでしたでしょうか?こちらのビデオは、ジョン・ディマティーニ博士の「ありのままの素顔」が見られるビデオの1つだと思います。
今、私もジョン・ディマティーニ博士のセミナーを2つほど受けさせて頂いている最中ですが、その内の一つが、ひと昔前におこなわれた『引き寄せの科学』というセミナーです。
このセミナーでは、感動的な話しや、他では聞けない貴重な話し、驚異的な話など、様々な内容が聞けるのです。
個人的に最も驚いたのは、イタリアのジョルダーノ・ブルーノ(1548年〜1600年)さんのお話しでした。
当時のブルーノさんは非常に聡明だったそうで、プラトンなどの哲学をはじめ、神学などにも精通し、博士号を取り、宇宙についての知識や英知にも精通し、ついには未来を見通す宇宙理論までに到達しました。
当時は誰も認めていなかった『地球外知的生命体』の存在についても、ハッキリと『いる』と断言し、宇宙は無限に広がり続けていることも「すでに」知っていました。
そしてかなり若い頃から見事な自伝も書き残していたそうで、非常に賢かった人だということがわかると思います…。
しかし当時のカソリック協会では、ブルーノさんの宇宙理論等に対し、『神への冒涜』だとして、非常に強い反感を覚え、ついには、ブルーノさんを『黙れ!』と脅迫し、炎で焼き殺してしまいました。
ブルーノさんは死の間際まで、真実を語ることをやめず、また、そのことの重要性を理解していました。自分が死んだ後の未来までも見通していたようです。
つまり、500年後の時代には、ブルーノさんのお話しが本当だったことがわかる時代が来ることを知っていました。そして、ブルーノさんが、現代の私たちの心の中に生き続ける事も彼はおそらく知っていたのでしょう…。本当に、今、世界はそうなっていますよね。
さて、ここで、注目して頂きたいのが、ブルーノさんの『宇宙学』や『地球外知的生命体』についてのお話しです。なぜブルーノさんは炎で焼き殺されなければならないほど、カソリック教会から『口封じの拷問』を受けなければならなかったのでしょうか?
そうなんです…何としても、『地球外知的生命体』の存在を隠蔽したかった存在が当初からいたわけです。
『地球外知的生命体』についてのお話しは、レオナルド・ダヴィンチなどの肖像画を始め、様々な歴史の中でも大昔から登場します。また、現在では、かの有名なエジプトのピラミッドも、もはや人間が作ったものではないことは明らかだとされています。
スティーブン・グリア博士の映画にも登場していますが、CIAでさえも、「地球外知的生命体は友好的な存在」であることを大昔から知っており、隠蔽しているわけです。(というか、隠蔽しないとならない立場にあるのかもしれないですね!)地球外知的生命体たちの存在を、何とか隠蔽したい理由とは何なのでしょうか?
エジプトのピラミッドからもわかるように、地球人が持ち合わせていないほどの高度なテクノロジーを、何とか手に入れ、独占したいと目論んでいる地球人たちの存在が目に浮かぶのはおわかりいただけるでしょうか?
スティーブン・グリア博士によると、彼らは何としても、地球外知的生命体たち(つまり、宇宙人たち)を「怪しく危険な悪者」に仕立て上げたいと考え、地球人と戦わせる準備を着々と進めているとか…。(にわか信じ難いですけどね!)つまり、すでに確認されていることですが、何の罪もない地球外知的生命体(宇宙人たち)を殺し、彼らのテクノロジーを奪い、独占し、他の地球人(つまり私のような一般市民)を排除したい…ということのようです。(やりたい放題だ…)

地球製の宇宙の乗り物
From Dr. Steven M. Greer
Government and Private Projects (Boulder Lecture Pt. 2)



つい先日、スティーブン・グリア博士のメルマガで、ニューヨークタイムズの中に隠された、意図的な情報操作について、お知らせ頂きました(ニューヨークタイムズのスタッフの方が悪いわけではないのですが…)。
そのニューヨークタイムズの内容には、簡単に言ってしまえば、地球人が作った高度テクノロジーのドローン(航空機)を、宇宙人のものに見せかけたいと目論む地球人の影が見え隠れしているのです。つまり、地球外知的生命体たちに、敵対心を抱かせたいとする存在が垣間見ることができる…。
以下に、その、ニューヨークタイムズのニュースをご紹介させて頂きますので、ご興味のある方はぜひ、お読み下さい♪
・・・・・・・・


📰New York Times reports that US finds no evidence of alien technology in "UFO" sighting by military✈
📰ニューヨーク・タイムズでは米軍がエイリアンテクノロジーである証拠を「UFO」の目撃からは発見していないと報じています✈

Dr. Greer's response:
“The latest Pentagon report continues a 75 year long disinformation campaign.”
“USAPs are blocking or falsifying the report.”

グリア博士からの返答:
「ペンタゴンの最新報告書では、75 年以上に渡り、ニセの情報を撒き散らす活動を継続している。」
「USAP は報告書をブロック、あるいは内容を書き変えている。」
・・・・・・・・


New York Times article
ニューヨークタイムズの記事
From Article;
"American intelligence officials have found no evidence that aerial phenomena witnessed by Navy pilots in recent years are alien spacecraft, but they still cannot explain the unusual movements that have mystified scientists and the military, according to senior administration officials briefed on the findings of a highly anticipated government report.
The report determines that a vast majority of more than 120 incidents over the past two decades did not originate from any American military or other advanced U.S. government technology, the officials said. That determination would appear to eliminate the possibility that Navy pilots who reported seeing unexplained aircraft might have encountered programs the government meant to keep secret."

記事から;
「近年、アメリカの諜報機関では、期待されていた政府の報告書の調査結果に基づき、説明を受けた政府の高官によれば、海軍のパイロットが目撃した空中現象は、エイリアンの宇宙船であるという証拠を発見していないものの、科学者や軍を困惑させている異常な動きについては、まだ説明することができていないという。報告書では、過去20年の間に発生した、120件以上の多くの目撃例が、米軍やその他の先進的な米国政府の技術とは関係ないと判断している…と、当局は述べている。この判断決定は、説明のつかない乗り物を目撃したと報告する海軍のパイロットが、政府が秘密にしたかったプログラムに遭遇する可能性は「ない」ように見せたい可能性が見受けられる。」


The article then goes on to speculate that: "Intelligence officials believe at least some of the aerial phenomena could have been experimental technology from a rival power, most likely Russia or China."
記事では更に、次のように推測する:「諜報機関の当局者は、少なくともいくつかの空中現象が、ライバルの勢力で、おそらく、それはロシアか中国の技術的な実験である可能性があると考えている。」

How does Dr. Greer reach the conclusion that they may be being lied to?
グリア博士は、彼らが騙されている可能性があると、どのようにして気づけたのだろうか?

Dr. Greer writes:
It is possible that those who authored this latest report have been denied access to the Unacknowledged Special Access Projects (USAPs) that manage UFO and Extraterrestrial- related operations.

グリア博士は次のように書き記している:
この最新報告書のレポーターは、UFO や地球外関連の活動を管理する「未確認の特別アクセスプロジェクト (USAP)」 へのアクセスを拒否されている可能性がある。


This is plausible since I have personally briefed a CIA Director (R. James Woolsey); Director of the Defense Intelligence Agency General Patrick Hughes; Director of Intelligence (J2) Admiral Thomas Wilson and many other senior officials in the US, Canada the UK and Australia- all of whom were blatantly denied access to these USAPs.
これはもっともらしく聞こえる話しかもしれないが、私(グリア博士)は個人的にCIA 長官 (R.ジェイムズ・ウールゼイ) に(既に)報告している内容なのです。国防情報局の長官や、パトリック・ヒューズ将軍、情報長官 (J2) トーマス・ウィルソン提督、その他、多くの米国の高官、カナダ、英国、オーストラリア - これらがUSAPへのアクセスをあからさまに拒否されているのです。

And,
そして、

First: It asserts that the US does not have advanced aircraft that behave as shown in recent US military videos. This is patently false. In every case, those videos show classified anti-gravity electromagnetic field propulsion craft made by Lockheed Martin and Northrop Grumman et al.
まず第 1 に、最近の米軍のビデオで示されているように、高度に作動する航空機は米国には存在しないと主張しています。 これは明らかに間違った情報です。 いずれも、これらのビデオは、ロッキード・マーティンや、ノースロップ・グラマンらによって作られた、機密扱いの反重力電磁界推進船です。

Secondly: It denies we have evidence of extraterrestrial beings visiting earth. This is also false as abundant evidence proves this fact as found in the book "Unacknowledged" and the documentary "Unacknowledged" -and by the direct first -hand testimony of over 900 Disclosure Project whistleblowers.
そして第2に、地球外知的生命体が地球を訪れたという証拠があることを全面否定しています。 この事実内容は、著書「非認可」や、ドキュメンタリー「非認可」、および、900人以上のディスクロージャー・プロジェクトの内部告発者による、直接の証言で見られるように、証拠が豊富に揃っており、この事実を証明しているため、これもまた誤りです。

For more information see SiriusDisclosure.com.
Global UFO Disclosure Project Founder Steven M. Greer MD

詳細については、SiriusDisclosure.com をご覧下さい。
国際UFO情報開示プロジェクトの創設者スティーブン・M・グリア博士


Read Dr. Greer's article: When Disclosure Serves Secrecy
グリア博士の記事: ディスクロージャーが秘密を明かす時

Read "Unacknowledged"
「非認可」を読んで下さい

Read the "Unacknowledged" ebook
「非認可」のebookはこちら

Watch "Unacknowledged"
映画「非認可」をご覧下さい

Purchase "Disclosure : Military and Government Witnesses Reveal the Greatest Secrets of in Modern History.
「ディスクロージャー」を購入:
軍隊と政府の証人は中の近代史の最も大きな秘密を明らかにします。


・・・・・・・・
Read the full New York Times article

ニューヨークタイムズの記事をお読み下さい:

U.S. Finds No Evidence of Alien Technology in Flying Objects, but Can’t Rule It Out, Either
米国は飛行物体からエイリアンテクノロジーの証拠を見つけることなく、また、それを排除することもできない

A new report concedes that much about the observed phenomena remains difficult to explain, including their acceleration, as well as ability to change direction and submerge.
目撃された現象について、新しい報告書は、その乗り物の速度や方向転換能力、浸水能力など、説明困難なままにあることを認めています。

By Julian E. Barnes and Helene Cooper
June 3, 2021

リポーター:ジュリアン・E・バーンズとヘレン・クーパー
2021年6月3日


WASHINGTON — American intelligence officials have found no evidence that aerial phenomena witnessed by Navy pilots in recent years are alien spacecraft, but they still cannot explain the unusual movements that have mystified scientists and the military, according to senior administration officials briefed on the findings of a highly anticipated government report.
ワシントン —待望のアメリカ政府の報告を受け、情報局は、近年海軍のパイロットが目撃した空中現象が、エイリアンの宇宙船であるという証拠を見つけられないまま、科学者や軍を困惑させている異常な乗り物の動きを説明することができないという。

The report determines that a vast majority of more than 120 incidents over the past two decades did not originate from any American military or other advanced U.S. government technology, the officials said. That determination would appear to eliminate the possibility that Navy pilots who reported seeing unexplained aircraft might have encountered programs the government meant to keep secret.
報告書では、過去20年の間に発生した、120件以上の多くの目撃例が、米軍やその他の先進的な米国政府の技術とは関係ないと判断している…と、当局は述べている。この判断決定は、説明のつかない乗り物を目撃したと報告する海軍のパイロットが、政府が秘密にしたかったプログラムに遭遇する可能性は「ない」ように見せたい可能性が見受けられる。

But that is about the only conclusive finding in the classified intelligence report, the officials said. And while a forthcoming unclassified version, expected to be released to Congress by June 25, will present few other firm conclusions, senior officials briefed on the intelligence conceded that the very ambiguity of the findings meant the government could not definitively rule out theories that the phenomena observed by military pilots might be alien spacecraft.
しかし、それは機密情報の報告書の唯一の決定的な発見についてである、と当局者は語る。そして、6月25日までに議会に公開される予定の未分類にされている分野は、他のいくつかの確固たる結論を提示するだろうが、情報説明を受けた高官は、あまりにも「あいまいな調査結果報告」が、軍のパイロットによって目撃された現象を、政府がエイリアンの宇宙船かもしれないという考えを明確に否定できないということを意味していると認めました。

Americans’ long-running fascination with U.F.O.s has intensified in recent weeks in anticipation of the release of the government report. Former President Barack Obama further stoked the interest when he was asked last month about the incidents on “The Late Late Show with James Corden” on CBS.
アメリカ人の長年にわたる U.F.O.への関心は、政府の報告書の発表を見越し、ここ数週間で激化している。バラク・オバマ元大統領は、先月、CBSの「レイト×2ショー・ウィズ・ジェームズ・コーデン」の事件について尋ねられた時、さらに関心を引いた。

“What is true, and I’m actually being serious here,” Mr. Obama said, “is that there is footage and records of objects in the skies that we don’t know exactly what they are.’’
オバマ氏は、「実のところ、私がここで真剣に取り組んでいるものは、空の飛行物体の映像や記録についてですが、正確にはそれが一体何なのかということについては、わからないのです」と語った。

The report concedes that much about the observed phenomena remains difficult to explain, including their acceleration, as well as ability to change direction and submerge. One possible explanation — that the phenomena could be weather balloons or other research balloons — does not hold up in all cases, the officials said, because of changes in wind speed at the times of some of the interactions.
報告書では、目撃された現象のスピードだけでなく、方向を変えたり、水に沈んだりする能力について、説明困難なままであることを認めています。気象観測用の気球や、その他の研究用の気球である可能性としての一部の説明では、いくつかの相互作用の時間差におけるスピードの変化等が考えられるため、これらがすべてのケースに当てはまるわけではない、と当局者は述べている。

The final report will also include a classified annex, the officials said. While the annex will not contain any evidence concluding that the phenomena are alien spacecraft, the officials acknowledged that the fact that it would remain off limits to the public was likely to continue to fuel speculation that the government had secret data about alien visitations to Earth.
最終報告書には機密扱いの附属書も含まれるだろうと当局者は語る。附属書には、その現象がエイリアンの宇宙船であると結論付ける証拠は含まれていないものの、当局は、それが一般に立ち入り禁止状態のままであるという事実が、エイリアンの地球への訪問に関する秘密のデータを政府が持っているという憶測を引き続き刺激し続ける可能性が高いことを認めた。

Many of the more than 120 incidents examined in the report are from Navy personnel, officials said. The report also examined incidents involving foreign militaries over the last two decades. Intelligence officials believe at least some of the aerial phenomena could have been experimental technology from a rival power, most likely Russia or China.
報告書で調べられる120件以上の事件の多くは海軍の職員によるものだという。報告書では、過去20年間、諸外国の軍隊が関係する事件についても調査しました。当局では、空中現象に見られる、少なくとも一部は、ロシアや中国等の対抗する国のテクノロジーの実験的なものである可能性があると考えている。

One senior official briefed on the intelligence said without hesitation that U.S. officials knew it was not American technology. He said there was worry among intelligence and military officials that China or Russia could be experimenting with hypersonic technology.
情報について説明した、とある高官は、アメリカ政府の当局が、それはアメリカの技術ではないという事を知っていたと、躊躇する事なく語った。彼は、情報局の当局と軍の当局間で、中国やロシアが極超波テクノロジーを実験しているのではないかという予測があると語った。

He and other officials spoke on the condition of anonymity because they were not authorized to speak publicly about the classified findings in the report.
彼らは公的に仕分けされた報告書の調査結果について、話す権限を与えられなかったため、彼と他の当局では、匿名という条件を基に、語ったのです。

Russia has been investing heavily in hypersonics, believing the technology offers it the ability to evade American missile-defense technology. China has also developed hypersonic weaponry, and included it in military parades. If the phenomena were Chinese or Russian aircraft, officials said, that would suggest the two powers’ hypersonic research had far outpaced American military development.
ロシアは極超音波スピード実験に多額の投資を行っており、この技術はアメリカのミサイル防衛技術を回避する能力を上回るものだと信じている。中国もまた、極超音波スピードの兵器を開発し、軍に取り込んでいます。今回の現象が中国やロシアの無人機(航空機)であるなら、それは両国の極超音波スピード研究が、アメリカの軍事開発をはるかに上回っていたことを示すものだろう…と当局者は語った。

Navy pilots were often unsettled by the sightings. In one encounter, strange objects — one of them like a spinning top moving against the wind — appeared almost daily from the summer of 2014 to March 2015, high in the skies over the East Coast. Navy pilots reported to their superiors that the objects had no visible engine or infrared exhaust plumes, but that they could reach 30,000 feet and hypersonic speeds.
海軍のパイロットはこういった場面を目撃する事に不安になり、落ち着かない様子だ。その出来事の、とある一部には、奇妙な物体で、2014年の夏〜2015年3月まで、東海岸の上空において、ほぼ毎日のように現れたことがあるという。海軍のパイロットは、その物体には、エンジンや赤外線の排気柱のようなものは見受けられなかったが、そのスピードは、極超音波スピード級で30,000フィートに達する可能性があったと上司に報告したという。

Lt. Ryan Graves, an F/A-18 Super Hornet pilot who was with the Navy for 10 years, told The New York Times in an interview, “These things would be out there all day.” With the speeds he and other pilots observed, he said, “12 hours in the air is 11 hours longer than we’d expect.”
海軍に10年間在籍していた、F/A-18スーパーホーネットのパイロット、ライアン・グレイブスは、ニューヨーク・タイムズのインタビューで、「こういったことは、日常茶飯事みたいなものだよ」と語る。彼や、他のパイロットたちが目撃した物体の速度について、彼は「空中で見た12時間の現象は、私たちが考えていたものよりも11時間も長かった」と言う。

In late 2014, a Super Hornet pilot had a near collision with one of the objects, and an official mishap report was filed. Some of the incidents were recorded on video, including one taken by a plane’s camera in early 2015 that shows an object zooming over the ocean waves as pilots question what they are watching.
2014年後半、スーパーホーネットのパイロットが、空中を飛ぶ、とある物体の1つと衝突し、大々的に公開され、その時の事故が報道され、報告書が提出されました。その事件は、「パイロットは何を見たのか」と騒がれ、海上の上を移動する物体が(2015年の初めに飛行機のカメラで撮影されたものを含めて)、ビデオに記録されました。

The Defense Department has been collecting such reports for more than 13 years as part of a shadowy, little-known Advanced Aerospace Threat Identification Program within the Pentagon. The program analyzed radar data, video footage and accounts provided by the Navy pilots and senior officers.
あまり知られていませんが、国防総省では、こういった「高度な航空宇宙脅威識別プログラムの一環」に関する報告書を13年以上にわたって収集してきました。このプログラムは、海軍のパイロットや上級士官たちが提供する報告内容を、レーダーデータや、ビデオ映像、アカウント等で分析しました。

The program began in 2007 and was largely funded at the request of Harry Reid, the Nevada Democrat who was the Senate majority leader at the time. It was officially shut down in 2012, when the money dried up, according to the Pentagon. But Luis Elizondo, who ran the program at the time, said that he continued it until 2017. After the publication of a New York Times article later that year about the program and criticism from program officials that the government was not forthcoming about reports on aerial phenomena, the Pentagon restarted the program last summer as the Unidentified Aerial Phenomena Task Force.
このプログラムは2007年から始まり、当時の上院たちの指導者だったネバダ州、民主党のハリー・リードの要請によって資金提供されました。国防総省によると、2012年、資金が枯渇した際に、正式に閉鎖されたという。しかし、当時のプログラムを運営していたルイス・エリゾンドは、そのプログラムは2017年まで続けたと語る。2017年の後半、ニューヨーク・タイムズの記事が発表され、空中現象に関する報告を何も聞いていないと語る政府は、プログラム関係者たちから批判を受け、国防総省は昨年の2020年の夏、「正体不明の空中現象」のタスクフォースとして、そのプログラムを再開しました。

The task force’s mission was to “detect, analyze and catalog” sightings of strange objects in the sky that could pose a threat to national security. But government officials said they also wanted to remove the stigma for service members who report U.F.O. sightings in the hope that more would be encouraged to speak up if they saw something. The goal, officials said, was to give authorities a better idea of what might be out there.
特殊任務を持つ機動部隊は、国家の安全保障に脅威をもたらす可能性のある、上空での奇妙な目撃情報を、「検出、分析、データの例をカタログ化」することでした。しかし、政府の官僚たちは、何かが目撃された時、多くの声が上がることを期待し、U.F.O.の目撃情報を報告する人々の汚名を取り除きたいと語る。目標としては、当局に何が起こるかについてのより良い考えを与えることだと当局は言います。

A video shows an encounter between a Navy F/A-18 Super Hornet and an unknown object. It was released by the Defense Department's Advanced Aerospace Threat Identification Program...(U.S. Department of Defense)
ビデオのデータでは、海軍F /A-18スーパーホーネットと、未知の物体との遭遇を明らかに示しています。これは、国防総省の高度な航空宇宙脅威識別プログラムによって公開されました。(米国国防総省)

Last year, lawmakers inserted a provision in the Intelligence Authorization Act that said the government must submit an unclassified report on what it knows about U.F.O.s. That report is the one to be released this month.
昨年、議員たちは、政府がU.F.Oについて何を知っているのかを、「機密扱いではない情報を提出しなければならない」、「条項」を、情報承認法に取り入れました。その報告書は今月発表されるものです。

Officials briefed on the report said it also examined video that shows a whitish oval object described as a giant Tic Tac, about the size of a commercial plane, encountered by two Navy fighter jets off the coast of San Diego in 2004.
報告書について説明する当局者たちは、2004年、サンディエゴ沖で2機の海軍の戦闘機が遭遇した、民間機ほどの大きさのある、巨大な「チックタック」と呼ばれる、白っぽい楕円形の物体を映すビデオも調べたと述べました。

In that incident, the pilots reported an interaction with the craft, which lasted for several minutes. At one point, the object peeled away, one of the pilots, Cmdr. David Fravor, later said in an interview with The Times. “It accelerated like nothing I’ve ever seen,” he said.
当初、パイロットは、航空機で相互作用が数分間続いたことを報告しました。後に、その物体は、ある場所で離れ、パイロットの一人、デビッド・フラバー博士は、タイムズとのインタビューで、その出来事について語った。彼は、「それは私が今まで見たことがないほどのスピードだった。」と言います。

The report studies that incident, including the video that accompanied the interaction. The provenance of the object, the officials said, is still unknown.
報告によると、当初の「相互作用のビデオ内容等」を調べているという。当局者は「物体に関する証拠や証明は、まだ不明のままである」と言う。

Today‘s music:
IRON MAIDEN - Powerslave - Harp Twins (Camille and Kennerly)


  • Facebook
  • Twitter
  • はてなブックマーク

PageTop