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2017年11月17日 [日々の事]

新刊発売!『Disclosure(日本語訳)』 著者:スティーブン・グレア医学博士

ついに新刊発売!『Disclosure(日本語訳)』 著者:スティーブン・グレア医学博士!!
 先日、ついに、スティーブン・グレア博士の著書、『Disclosure(日本語訳)』 がAmazonを含める、様々な書店さんから発売されました!!740ページにもわたる、膨大な証言と証明…それがわずか3,780円で知る事が出来る、貴重な一冊!!「読まないと損でしょっ!!」
 お得な本であるにも関わらず、このBlogをご覧の方には、特別に、この本の一部を「タダ読み」でご紹介しましょう♪
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『ETの訪問は行われてきた(by元宇宙飛行士・エドガー・ミッチェル氏)』
 『ETの訪問は行われてきたのだ。堕落した宇宙機(宇宙船)も存在してきた。回収された物質と遺体も存在してきた。そして、現在、政府と結びついているのかどうかは、わからないが、かつては確かに政府と結びついていて、この事を知っている人々のグループがどこかにいる。彼らはこの知識を隠蔽するか、それが広く知られる事を妨げようとしてきた。』
 『(P717〜)結論・なぜUFOは秘密にされるのか?』
 『(P721〜)支配者は支配者のままでいたがる。彼らは危険回避者であり、重大な変化を嫌い、支配や権力を容易に放棄しない。ETの存在を公開すると、不可避的に、これら新技術に関連する公開が、すぐ後に続き、世界を永久に変えてしまうだろう。(みんなが豊かになり、環境汚染は終わり、彼らは支配を続けられなくなる…と言う意味。)それを彼らは知っていた。こんな事は、あらゆる犠牲を払ってでも回避しなければならない。(略)否定できない事実はこうである:ETの存在の公開は、それと共に、これらの技術の確実な開放をもたらすだろう…その開放は、この惑星上の、あらゆる技術基盤を洗い流す(新技術が人々を救うと言う意味)。変化は途方もないものになるだろう。』
 『(P722〜)考えてみよ:いわゆるゼロポイント場から、エネルギーを取り出す事を可能にし、全ての家庭、事務所、工場、乗り物が、それ自体の動力源を持つ事を可能にする技術。外部からの燃料源を使わずに。永久に。石油、ガス、石炭、原子力発電所、内燃機関のどれも不要。しかも環境汚染は皆無。以上。』
 『(P723〜)UFO/ET問題の情報公開により、新エネルギーシステムは、全世界に拡散し、世界の権力は急速に均等化されるだろう。米国とヨーロッパには6億の人々がいる。これは世界人口のたった10%に過ぎない。残る90%の技術的および、経済的地位が上がるや、地政学的権力が、その方向に向かって移行、または均等化する事は明白である。権力は共有されるべきものになるだろう。本当の地球規模での集団安全保障が必然となるだろう。それは我々が知っている世界の終わりである。経済的および、技術的影響と、地政学的影響を合わせた時、終焉する秘密によって、もたらされる変化が真に構造的である事は明らかである。大規模で、世界を包囲する。革新的なもの。それは容易な事ではない。』
『(P725〜)合法的に選出され、任命された指導者と、社会に対する、これまでの虚言…。これらの全てと、それ以上の事が、隠し続ける心理を助長してきた。何故なら、公開により、歴史上最大のスキャンダルが暴露されるからだ。例えば、汚染による地球全体の生態系荒廃と、今や絶滅した、数千もの、回復できない動植物の損失が、まったく不要であった。そして(それは)、1950年代に、この情報の公開が正直に行われていたのなら、回避されていたはずだ…と言う事実に、国民はどう反応するだろうか?認められざる違憲プロジェクトに、長年にわたり、数兆ドルもの資金が使われてきたと知ったなら、社会はどう反応するだろうか?そして、納税者の税金が、この秘密の中で、軍産複合体の企業により、ET物体研究に基づく副次的技術開発のために使われ、更にその技術は、後に特許として、大きな利益を生む技術の中で使われているとしたら?』
『(P728〜)公開による短期的な不安定と変化の全てを考えると、気も遠くなるが、秘密を続ける事は、我々の愚行と貪欲により、地球を破壊する事を意味する。人類の未来、それは過去50年間、遅らされ、奪われ続けているが、更に50年間、奪われ続ける事は出来ない。何故なら、我々は、更に50年間の時間は、「持っていない」からだ。地球の生態系は、その前に崩壊するだろう。安易な選択はない。だが、正しい選択が1つある。その実現に力を貸して頂けるだろうか?』
※本の購入はAmazonでも入手可能。
『Disclosure(日本語訳)』 著者:スティーブン・グレア医学博士



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