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2018年05月11日 [日々の事]

Today's Resonance Academy, virtual classroom clips♪April 2018. 今日のリゾナンスアカデミー、バーチャルクラスクリップ♪2018年4月。

Today's Resonance Academy, virtual classroom clips♪
Live with Mr. Nassim. April 2018. (^^♪
今日の反響アカデミー、バーチャルクラスクリップ♪
ナッシムさんのライブ。2018年4月。(^^♪

Video (ビデオ):
https://www.youtube.com/watch?v=j1Ht-Wi4roA

💛From talk of Mr. Nassim :
“We know for instance that the stars in our galaxy go from the equator to the halo and then back down. We know they do that. And so, we know that the plasma on the sun does that too. So you can imagine there would be spirals of like a fluid, a superfluid, spirals coming off the back hole as the black hole is spinning. Planck spirals, the structure of space curling.”
💛ナッシムさんのお話しから:
『例えば、私達は銀河系の星が、赤道から暈(かさの方)へ移動し、その後、降下するとわかってるでしょう。太陽のプラズマも同じだと知っています。それで、ブラックホールが回ってきて、同じ流体、超流動体、そして後ろの方の穴から外れる螺旋の、そのまた螺旋があるのだと、想像する事ができるね。それがプランクのスパイラル。宇宙のカール状の構造だね。』

“So these should be spots on the surface of that star or of that black hole where matter is being sucked in, where you have vortexes, like the red spot on Jupiter for instance, which doesn’t go away, just stays there. Not a storm. Sunspots where you see particles falling in. And what do you see coming out? You see X-rays.”
『従って、これはその星、あるいは物質が吸い込まれているブラックホールの表面的な部分なんだ。君にボルテックス(エネルギーの集結部分)があるみたいに。木星の表面の赤い部分を見てみごらん。ストーム状ではないよね。君が粒子が崩れる所を見る黒点部分。そして、君は何がそこから出て来るのを見られるだろうか?君はX線を見てるんだよ。』
(※補足:X線と放射線について:放射線は高い運動エネルギーを持つ、高速で飛ぶ粒子と、高エネルギーを持つ短い波長の電磁波の総称の事です。放射線の種類は、α線、β線、中性子線、γ線、X線があります。これは放射性物質(RI)から放出されるものに限らず、放射線発生装置等で作られるものもあります。また、宇宙線や空気中のラドン等、自然界に元々存在する放射線を、自然放射線と呼び、この現実世界には常に自然放射線が存在しています。補足ですが、放射能とは放射性物質が放射線を放出して別の物質に変わっていく能力の事で、単位はBq(ベクレル)を用い、放射能の強さを示しています。日本人は通常、自然放射線によって1年間で平均2.1 mSv被曝していますが、これは生きていくのに必要な自然放射線です。近年では原発等の不自然な過度の放射能汚染の影響から、様々な病気が懸念されています。不自然な被爆には気をつけましょう。また、近年の映像化産業では、放射線によるCT技術やレーザー光線、ビーム、ホログラフ(反射光)、電波等も用いています。この世界は情報による意識波動・周波数の動き方・向け方1つの相互的な反応のつながりで構築できるとも言えます。)

“This is exactly what’s predicted when particles fall into a black hole. X - rays emission. These regions of the sun which some of the sunspots can be thirteen times the size of the earth, huge spots. These spots are much colder than the surface of the sun…much colder. Because…material is being sucked in. They can see particles falling in. I predicted this long before they could see the particles falling in.”
『これはまさに、粒子がいつブラックホールに落ちるのかを予測したものなんだ。X線が放射(排出)される部分。黒点のいくつかは、地球のサイズの13倍もあるであろう、太陽系の地域、そう、莫大な大きさの場所だ。これの場所は太陽の表面よりもかなり、ずっと冷たいんだ…。様々な素材が吸い込まれているから、粒子が崩れていくのを見る事ができるんだ。粒子が崩れていくのを見る事が出来るずっと以前に、私はこれを(科学的に)予測する事ができたんだ。』
(補足:1891年4月17日 - 1965年4月23日、ジョージ・アダムスキーの金星人との会話の中でも、この件が記載されています。)

“They thought than sunspots were surface events and that they were just an optical illusion from the magnetic fields. And then they realized no, particles are getting sucked in. You know… So basically that’s why there are sunspots and that’s why there are holes at the top, like the holes on top of Saturn at the north pole of Saturn and the south pole of Saturn. It’s another good example of those holes going through.”
『それが太陽の黒点の表面的な活動であったと考えてみたり、磁場から見た(光学式的な)錯視だったと思ってみたんだ。その後、現実として証明できた…。粒子が吸い込まれる事に気づいたんだよ。わかるよね。従って、そう言った背景から、基本的に(太陽のトップに)黒点があって、穴があるんだよ。土星の北極側と、土星の南極側にある、土星のその穴のように。それは穴を通過していると言ういい例だよ。』

“But Saturn is not a star. The gas is not hot enough to be lit. So of course you know…it doesn’t radiate like the sun so those holes don’t look like sunspots on it. But look like large vortexes on the surface of the planet like the red spot on Jupiter.”
『しかし、土星は星じゃないんだ。ガスは、火がつくほど熱くはないんだ。そういうわけで…君はわかってると思うけど、それは太陽のように、放射する事はないから、その穴は黒点のように見えたりはしないんだ。でも木星のような惑星で見られるような、赤い表面の模様は、大きな渦(ボルテックス)なんだと思って見てごらん…。』

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